小豆と檜の香りと蒸気で癒される・アイピロー登場

みなさんは、夜遅くまでパソコンを見たり、寝る直前までスマホを見たりしていませんか?

この行動は、実は冷えを引き出す大きな要因でもあるのです。

パソコンやスマホの画面を見ている時、人の目の瞳孔は開きっぱなしでブルーライトを浴びっぱなしで目が疲れるのは自覚している人も多いかもしれませんが、

もう一つ怖いのが、それらを見ている時は自律神経交感神経にスイッチが入ってしまう事です。

 

交感神経は興奮時や緊張状態の時に入る神経です。悪いものではなく、日中元気に活動できるのもこちらの神経にスイッチが入っているおかげです。

しかし、本来なら交感神経は夕方から夜にかけてリラックスモード副交感神経に切り替わり、就寝時はしっかりと休息モードとなるはずですが・・・

パソコンやタブレット、スマホを、見てしまうと、せっかく副交感神経にスイッチが入ったものを無理やり交感神経に切り替わってしまうのです。

そしてこの興奮状態をリラックスモードに今度は簡単には切り替えられないのが厄介なのです。

 

眠る二時間前からはパソコン・スマホ・タブレット禁止!

としたいところですが、、、

忙しい毎日、ついメールや仕事を深夜までしたり、SNSも気になるし、一日の終わりにネットサーフィンするのが趣味だったりしますよね。

 

というわけで、前置きが長くなりましたが、

そんな時になるべく早く副交感神経のスイッチをONしてくれる強い味方を紹介します。

 

こちら。

小豆とヒノキのアイピローマスクです。

 

通気性が良く、生地が丈夫なリネン(麻)で小豆と檜チップを包みこみ、熟練の職人が時間をかけて丁寧に縫い上げたハンドメイドです。
そこにカバーをかぶせて使用するのですが、この柄、見覚えありませんか?

そう、弊社の人気商品double socksやarms&legs warmerでおなじみの完全無農薬のオーガニックコットンのものを使用してるんです。(内絹ではありません)

レンジで30秒ほど温めて、目の上に載せておやすみなさい。

 

この感覚をお伝えすると、

 

ほわわ~~~~~~~~~~~んとあったかく、

 

じわわわ~~~~~~~~~~~~~んと目の奥までほぐされ、

 

ゆるゆる~~~~~~~~~~~~うと気持ちまでとろけるんです。

 

え?わかりにくいですか?w

 

小豆は温めると程よい蒸気を発します。

目が疲れるのも血行が悪くなっているから、温めると血の巡りが良くなりコリもほぐれます。

そしてヒノキは温めると脳波を休める香りが漂います。脳が心地よいと感じると、副交感神経が働きだします。

 

 

小豆とヒノキチップを包むものにも天然素材のこだわりが。

肌に直接あたるものだから、職人さんがひと針ひと針丁寧に縫っています。

 

 

体温をコントロールするのも自律神経。

自律神経の乱れは冷えの始まり。

 

寝る前のひと手間で整えたいですね。

 

私はお昼寝の際にも利用しています。

短時間で驚くほどスッキリして、その後の仕事がはかどります。

 

 

 

 

繰り返し150 回は使えます。

 

小豆とヒノキのアイピロー

¥5、850(税込み・送料無料)